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特急「あやめ94号」 183・189系 幕張C1編成
いつも私たちのこのブログ読んでくださっている皆様、長い間(18日間も)、更新が途絶えてしまい、申し訳ありません。 拠所無い事情により、記事を書く時間が取れなくなってしまいました。 しばらくは更新の頻度も鈍るかもしれませんが、今まで同様に、これからもよろしくお願いいたします。
そんなわけで、しばらく 「のり鉄」 の時間も取れなかったのですが、昨日、久しぶりに乗ってまいりました。 それは 「あやめ94号」 です。
時刻表によりますと、「一般型特急車...
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2007/06/04 23:18 |
西東京バスの ボンネットバス ついに引退!
東京都内に最後まで残っていたボンネットバスが、去る5月6日、ついに引退してしまいました。 とても残念です。
このバスは、昭和42年のいすず製ボンネットバスです。 当初は長野県内を走っていましたが、昭和57年より、東京の多摩地域に路線網を持つ西東京バスに転入してきました。
主に、休日の臨時便として、京王八王子〜陣馬高原下を走行し、陣馬山や高尾山への登山・ハイキング客の足として活躍しました。 もちろん、ボンネットバスそのものも大人気でしたので、このバスへ乗るためのお客も、たくさん来...
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2007/05/17 00:09 |
489系 ボンネット 急行「能登」 H03編成
個人的な好みとしてですが、現役車両で一番好きなのは?、と聞かれたら、迷うことなく、この489系ボンネットの、しかも国鉄特急色の、急行「能登」用H01〜03編成を選びます!
この形。この色。この風格。この香り。本当に大好きです。 なぜ、こんなにカッコいいのでしょうか?
逢えるうちに、たくさん逢っておかないと...。 乗れるうちに、たくさん乗っておかないと...。
そんなことから、以前にも 「489系 0番台 ボンネット (急行「能登」編成) 」 という記事を書きましたが 、このと...
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2007/05/11 23:48 |
183・189系 あさま色!の 特急「あずさ81号」
今日、5月3日は、中央本線が最高な日でした。 新宿駅 朝6:30発の 「あずさ71号」は、国鉄特急色で運転。 続く、13:02発の 「あずさ81号」は、なんとなんと、「あさま色」!で運転です。これは凄いことです。 あさま色の183・189系は、長野から、このGWの多客臨として、遠路はるばる、この新宿まで来てくれたのです。 (N101編成、長野車、6両編成で両端の先頭車が183系になっています) いやー、なつかしいやら、うれしいやら。 本来、ミスマッチなはずの、この取り合わせですが、そんな...
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2007/05/03 20:10 |
200系 リニューアル車
200系リニューアル車といえば、2004年(平成16年)10月23日午後5時56分ころ、浦佐・長岡間を時速200kmで走行していた 「とき325号」 が、新潟県中部を中心に発生した中越地震によって脱線してしまったことが、記憶に新しいと思います。 不運にも新幹線史上初の脱線事故となってしまった200系リニューアル車K25編成ですが、このK25君は、がんばってがんばって横転・転覆を免れ、本来なら大惨事となってもおかしくない状況を見事にを回避する、という快挙を成し遂げたものでした。 ナイス!K...
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2007/04/29 10:49 |
京葉線ブルー201系の近況
今や、東京23区内を走るJR路線で、国鉄型通勤電車が走るのは、中央線オレンジ201系と京葉線ブルー201系のみとなってしまいました。しかもそのオレンジ201は、ご存知のように、新入りE233系に押され、かなり苦しい立場に追い込まれつつあります。
そこで気になるのが、もう一方の京葉ブルー201です。
いったい、あとどれくらいがんばってくれるのだろう....。E331系の増備も気になるところですし、京浜東北線で余剰となる209系の京葉線転入も油断なりません。
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2007/04/20 22:50 |
銚子電鉄の車両たち その1 (801,701,702,301形)
もし、まだでしたら、ぜひぜひ行かれることを、強くお奨めします!
最近は、新聞や雑誌で、いやテレビ番組でもよく取り上げられているようですが、この鉄道の本当の素晴らしさは、「現地でしか味わえない」 と思いました。
もちろん、銚子電鉄のことです。
◇
私たちは4月8日の日曜日、午後に、僅かな滞在時間でしたが、その銚子電鉄へ行ってまいりました。 そのときのお話しです。
そして今回はまず、銚子電鉄の素晴らしくカッコイイ車両たちについて、です。
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2007/04/15 15:08 |
京成電鉄 3200形 旧塗装 「開運号」
どうしても一度は乗りたかった、旧塗装に戻した京成電鉄3200形の「開運号」。 しかもこの3月を持って引退する予定なのです。
月末の3月24日土曜日に、私たちは夕方から夜のかけての僅かな空き時間を利用して、上野へと走りました。 今日、行かないと、もう逢えなくなってしまう....と。
「京成」にいられる時間は、ほんの3時間ほど。 だから、よほど運が良くなければ、この開運号との出逢いは叶わないのです。 それでも、ただ指をくわえて開運号が引退してしまう時を待つのは、我慢がならなかったのです...
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2007/04/07 21:41 |
最後の力走! 中央線の国鉄型車両 オレンジ201系&国鉄特急色183系
東京から、すごい勢いで国鉄型車両が消えています。
103系が活躍していたなんて、もう思い出の出来事です。
113系、115系は、立川や千葉まで行かないと、もう逢えません。
100系どころか200系オリジナル車にも、もう逢えない。
415系とは、ついに先月、さようならをしました。
そして中央線でも、いよいよ201系が、最後の力走体勢に入っているのです。
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2007/04/01 00:20 |
さようなら鹿島鉄道 キハ431+432で有終の美
本日、カシテツとのお別れをしてきました。今度こそ、本当に本当に最後なのでした。
本日3月25日(日)は、カシテツにとっても最後となる日曜日でしたが、私たちにとっても「最後のカシテツ」となりました。
しかも私たちに与えられた時間は、9時から12時までのたった3時間。石岡駅を12時過ぎには出発して東京に帰らなくてはならないのです。
でも、できれば全線を往復したいのです。最後ですから。
が、そうなると乗ることのできる列車パターンは、石岡発9:52の「15列車」で鉾田へ行き、折り返し鉾田...
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2007/03/26 00:01 |
東急デワ3040形 こどもの国線 恩田駅にて
ちょっとしたお出掛け先で、思いがけないカッコイイ車両に出遭うことがあります。そんな時は、最高にハッピー! その日一日、ウキウキ気分になれます。
この車両も、そんな出遭いでした。
2月の、とある休日、家族みんなで「横浜こどもの国」へ行ったときのことでした。
東急田園都市線で長津田駅まで行き、そこから「こどもの国線」へ乗り換え、2駅で終点こどもの国駅へ着くのですが、その途中に「恩田」という駅があります。その恩田駅は東急長津田車両工場に面しているので、駅からその様子がよくわかります。 こ...
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2007/03/24 15:48 |
思い出の 200系オリジナル車A 伝説の275km/h F90番台(F91)
『国境の長いトンネルを抜けると雪国であった。』
川端康成の小説『雪国』の、例の有名な冒頭部分です。
この国境とは、当時の上野国と越後国の、つまり今で言う群馬県と新潟県の国境のことです。そしてこのトンネルは、上越線清水トンネルのことです。 ちょうどこの小説が書かれた昭和10年ころ、延長10Kmにも及ぶ、日本一長い上越線清水トンネルが完成したのです。
そして時は流れて、昭和57年。上越新幹線が開業し、上越線清水トンネルと平行する大清水トンネルも、その時、出来上がりました。
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2007/03/18 23:58 |
中央本線の115系 横須賀色
国鉄中距離型車両といえば、なんといっても113系と115系です。
そして東京に住む私にとって、一番の馴染みは、それら車両の湘南色と横須賀色(スカ色)です。
ということで、113系湘南色、113系スカ色、115系湘南色、115系スカ色。 この4つが、国鉄中距離型車両の「四天王」、というわけなのです。
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ところで113系湘南色は、つい昨年まで東海道線東京口の通勤型として、サロを含む長大編成で活躍していました。
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2007/03/12 22:16 |
DE10
DD51、と来れば、DE10を思い出さずにはいられません。
というのは、今冬は随分DD51に逢う機会があったのです。もちろん私たちがお正月に乗った「北斗星」や「カシオペア」を引っ張ってくれた、ということもあるのですが..........
いや、北斗星色だけでなく、オレンジ白ラインの「あの」DD51にだって、逢うことができたのです。
そうなると、もう一方のディーゼル機関車の雄、DE10にだって逢いたくなってしまうのは、当然の心理です。
まぁ、その気になれば、尾久車両センターや新鶴...
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2007/03/07 23:58 |
思い出の 200系オリジナル車@ F8編成
好きで 好きで 大好きな 200系オリジナル車の、最後の1本となってしまった F19編成が、ついにこの4月を持って引退となるようです。
残念! 残念! いや、いくら残念がっても、もぅどうにもならないのですが......
思えば昨年、2006年3月5日、臨時の「たにがわ86号」に、越後湯沢→上野 で乗ったのが、やはり最後となってしまいました。
そこで、何回かに分けて、私の手元に残る200系オリジナル車の写真をご紹介させていただきたいと思います。今回は、その@です。
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2007/03/01 00:23 |
781系 北海道の電車特急
北海道といえば気動車王国ですが、僅かに電化区間もあります。もちろん交流電化ですので、北海道の「電車」は交流専用でokです。そこで、北海道の電車は、この781系を筆頭に、711系、789系......といったように、700なんとか系、っていう番号になるのです。
ちなみに北海道の電化区間は、函館本線の小樽〜旭川、室蘭本線・千歳線の室蘭〜札幌、それに津軽海峡線と江差線の木古内〜函館です。
なんといっても、そのうちの札幌〜旭川が、ドル箱路線ですので、ここに多くの電車が走っています。そしてこ...
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2007/02/24 00:52 |
キハ150系 富良野線の雪景色
2月16日の北海道新聞によりますと、網走にもやっと、例年の15日遅れで流氷が接岸したそうです。 遅れの原因は地球温暖化、エルニーニョなど、いろいろと考えられますが、これからの地球がとても心配になります。
そんな暖冬の中、本年お正月の北海道スキー旅行では、例年よりだいぶ暖かな、それでも氷点下5度の旭川を出発しまして、 「雪の富良野線」 へ行ってきました。
富良野線を走るキハ150系は、八高線を走るキハ110系によく似ていますので、まぁJR北海道色のキハ110かな、くらいに思っていた...
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2007/02/19 01:25 |
上越の115系 新・旧 新潟色
決して「雪が似合う」塗装ではないのですが、それでも上越の115系が雪を舞い上げながら走る姿は、なかなかのものです。
:::
昨日(2月12日)、日帰りで上越国際スキー場へ行ってまいりました。昨シーズンは3回行き、今シーズンも、はや2回目ですので、もぅホームゲレンデといってもいいかもしれません。
このスキー場がこんなに好きなのは、何と言っても駅徒歩0分、というアクセスに他ならないのです。運が良ければゲレンデ上部からの大パノラマ展望で、眼下に雪の上越本線を走り抜ける国鉄特急色の485...
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2007/02/13 23:42 |
小田急50000形ロマンスカー 前展望席最前列乗車記
50000形VSEは、昭和32年に登場した3000形SE車から数えると7代目のロマンスカーにあたります。(SEとSSEはひとつと数えて)
小田急ロマンスカーといえば、3000形SE車から受け継がれた、並々ならぬ「伝統」と「格式」を感じるのですが、 そんなロマンスカーの系譜を、より強く感じさせてくれる50000形なのです。それは10000形以来の伝統の復活。これに尽きると思います。
それは........
@ 拘りの連接車であること
A 展望席があること
B 1編成に2ヶ所の...
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2007/02/08 21:53 |
鹿島鉄道 KR-503 「83年間ありがとう」字幕付き車両
前回の記事で書きましたように、今週日曜日(1月28日)は茨城交通へ行ってきたのですが、実は行きのJR列車で石岡駅を通過したときから、ある願望が頭を擡げてしまったのでした。
それは........
もちろん カシテツ ! です。
なんとも残念なことですが、本年3月をもって廃線が決まってしまった鹿島鉄道です。
実は私は、3月は忙しくなりそうなので、行けるときに行っておかないと、と思っていたのです。ただ、「今日はイバコウの日」だったので、そのつもりはなかったのですが、やはり石岡駅を...
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2007/02/01 21:47 |
茨城交通 キハ200形(キハ205) 湊線
本日、茨城交通湊線へ行ってまいりました。
今日は、大好きな キハ205 が運用に就いており、最高にラッキー! もちろん、全線たっぷりっと、キハ205に乗って、その走りを満喫してきました。
実は、前日の土曜日夜に、突然日曜日が暇になることが判明。 クキとクキ父は、前日夜遅くまで 「どうしよう、どこへ行こう」 と悩みに悩んだのです。 例えば、大井川鉄道、鹿島鉄道、銚子電鉄、関東鉄道竜ヶ崎線,,,,,,,,悩むこと2時間。 そして今回は 「イバコウ」 となったのでした。
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2007/01/28 23:55 |
DD51 JR北海道の青ガマ(北斗星色)
DD51の魅力は、何といっても、あの迫力の走りと、そのサウンドではないでしょうか。
DML61Z形ディーゼルエンジンは、なんと1200馬力(1200ps/1500rpm)を誇ります。それが、あの独特な凸型車体に2基搭載されているのですから。
そして響き渡る "静かなる重く深い唸り声” 。 これには圧倒されっぱなしなのです。
1970年代には600機を超える一大グループを築き上げましたが、残念ながら残すところ100機余りです。
その上、定期運用では、JR北海道での寝台特急「北斗...
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2007/01/26 01:19 |
113系 2000番代 湘南色
昨年(2006年)3月にJR東日本の東海道線113系が引退してしまいましたので、
もう、どうしても113系湘南色に逢いたくなったら 「熱海に行くしかない!」 という状況になってしまったのです。
ところがです。その熱海の、つまりJR東海の113系とも本年(2007年)3月にお別れになりそうなのですね。 なんと悲しいことでしょうか!
いや、実はこの113系っていうヤツ、例えば103系や115系、或いは201系がそうであったように、あまりにも多過ぎた故、長い間、興味の対象にすらならなかっ...
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2007/01/18 00:32 |
札幌市電
北海道開拓史にも通じる官営幌内鉄道が開通したのが1880年のことです。それから約30年、日露戦争も終わったころの1909年に札幌石材馬車鉄道が、石狩支庁、つまり今の札幌市に完成。遡れば、札幌市電は、札幌石材馬車鉄道にその起源があるそうです。
1960年代の全盛期には6路線ほどありましたが、今は残すところ1路線、すすきの停留所〜西4丁目停留所間のみとなっています。市内交通の要は地下鉄に移ってしまいましたが、それでもがんばる市電です。
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2007/01/13 00:36 |
711系 赤色電車 JR北海道
「赤色電車」っていう愛称。 普通に考えると、なんて当たり前な愛称........と思われますよね。
でも、それは鉄道が電車で当たり前な大都市圏の人の考えなのですね。
というのは、この711系は、北海道初の「電車」として、1968年にデビューした車両だからなのです。 それまでの北海道はすべて非電化路線でしたので、鉄道といえば気動車です。ところがこの年に、ついに函館本線の小樽〜滝川が交流電化されたのです。
そしてその際に「初登場」した電車が、この711系でした。
もちろん今でも道内...
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2007/01/11 01:10 |
キハ183系 JR北海道(ラベンダー色)
「なんて角ばった、変な形の車両だろう!」
はじめに、このキハ183系を見たときの正直な感想です。
学生時代(クキ父)に2人の親友が札幌に住んでいましたので、私は北海道周遊券を利用して幾度となく北海道を訪れました。そのころ北海道を縦横無尽に走りまわっていたのが、大好きだった国鉄特急色のキハ80系でした。「こんなに雪が似合う車両は他にはない!」、という思いを、乗るたびにより強くしたのを、今でもはっきりと覚えています。
どんなにうるさくても、どんなに石油臭くても、あの走りは大好きでした。...
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2007/01/08 00:41 |
キハ283系 JR北海道FURICO 新年・初乗り
新年明けましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いいたします。
(北海道旅行へ行っていたため、新年のご挨拶が遅れてしまいまい、申し訳ありませんでした。)
ところで昨年の年末は、まとまった休みが取れなかったので、年末30日の夜に東京を出発して、新年を跨いでの北海道旅行に行ってまいりました。そのため、新年を札幌市内のホテルで迎えました。
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2007/01/05 11:40 |
寝台特急「カシオペア」"展望室" 乗車記その2(乗車編)
merry christmas !
みなさん、楽しいクリスマスを過ごされたでしょうか?
私はクリスマスといえば、昨年のこのことを思い出さずにはいられません。
それは、ちょうど1年前の今日、年に1度の大きな家族旅行として北海道スキーへ出発した日のことです。
それはなんと、往路の上野→札幌を寝台特急「カシオペア」の、それも1編成にたった1室しかない「展望室」に乗ったという思い出なのです。
どのように、このプラチナチケットを手に入れたか、については「切符ゲット編」に詳しく書かせていた...
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2006/12/25 23:25 |
京王電鉄6000系 旧塗装(赤帯)
これは懐かしい京王6000系の旧塗装です。
しかも、今はなき 「特急 橋本行」!!
覚えていらっしゃいますか。つい数年前までは、こうだったんですよね。
京王線では、この6000系に限らず、すべての車両がコーポレートカラー化ということで、2002年から順次「赤・紺の2色帯」に変えられてしまいました。それまでの赤帯(赤1色だけの帯)と比べてどうか、というのは好みの問題なのですが、私はやはり 「永遠の名車5000系」 がそうであったように、京王には赤帯が似合うと思ってしまうのです。
...
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2006/12/23 00:34 |
クキハ365形 ブログ開設1周年です!
早いもので、本日、ブログ開設1周年を迎えました。
もう、わけも分からず始めたものでしたが、回を重ねるごとに少しは形になってきたかな、なんてちょっと自己満足しております。
なによりも大きかったのは、多数のコメントやtbをいただいたことをきっかけとして.....
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2006/12/16 23:52 |